2026-01-01から1年間の記事一覧

AIと一冊の本を書いて、自分が無意識に守っていた「執筆契約」を発見した

【この記事はもちろんAIを使って書かれています】 簡潔版(2026-08-16追加) AIと長編を書くとき、プロンプトより重要だったもの ClaudeやChatGPTと技術書を改稿した。章ごとの草稿はそれぞれ読めるものの、一冊にまとめると表現が重複し、章間の参照や予定…

オントロジー:セマンティックWebからFDEのその先まで

まえがき オントロジーの話題が盛り上がってきているので、そういえばIoTプラットフォームをやっていたときに書いた記事があったなとチャッピーと対話していたら、ほぼ完成品のブログ記事をまるっと全部書いてくれたので、納得して満足しちゃったんですよね…

最近よく見ているAI情報源まとめ:ニュースレター

AI

最近のAI情報収集で見ているニュースレター紹介 今回紹介するのはこちら! The Information — AI業界のスクープ源 SemiAnalysis — 半導体×AIインフラ分析 Turing Post — 歴史的文脈込みの技術解説 TLDR AI — 平日毎日5分、網羅性担当のリンク集型ダイジェス…

AIで膨らませるな、AIで縮めろ

タイトルで言い切ったので本文はないです。

WSL2環境でDirtyFragの緩和策を入れる

基本的には、以下の記事の対策に加えて、今回の脆弱性の対象になっているkernel moduleを追加で回避できました。 zenn.dev .wslconfig [wsl2] # CopyFail,DirtyFrag kernelCommandLine="module_blacklist=algif_aead,esp4,esp6,rxrpc"

SecHack365 が気になっているあなたへ

こんにちは、nekoruriです。SecHack365でトレーナーをやっています。 この記事は、SecHack365の存在は知ったけど応募するかどうか迷っている人に向けて、公式サイトだけだと分かりづらいポイントなどを、いちトレーナーの立場から、書いていこうと思います。…

新刊紹介:めもおきば TechReport 2026.04

技術書典20のオンラインマーケットが本日 4/26 までです。 techbookfest.org ということはつまり、技術書典経由で紙の本を買えるのも今日までです! 紙の本が欲しい方は、今日のうちにぜひお願いします。電子版はいつでも買えますが、同じ金額で紙の本も入手…